推しAI作家だけの個人フィードを作る方法|「フォロー中」モード活用術

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SNSのタイムラインは情報過多で疲れる、でもまったく見ないと推しの新作を見逃す――この悩みの解決策が、Moeriumの「フォロー中」モードです。フォローした作家の投稿だけが流れる、自分用キュレーションフィードを作れます。

「フォロー中」モードとは

ホームタブの上部に「すべて」「フォロー中」の2モード切替がついています。「フォロー中」を選ぶと、自分がフォローしている作家の新着投稿だけが時系列で流れる、いわゆる「純粋タイムライン」になります。

理想のフォローリストの作り方

  • 10-30人が適正:これ以上だと洪水化、これ以下だと過疎化
  • 異なる作風を混ぜる:写実5人+アニメ5人+水彩3人など
  • 投稿頻度を分散:毎日投稿型+週1投稿型のミックス
  • 3ヶ月ごとに見直し:好みは変わる、定期的にアンフォロー

「フォロー中」モードの活用シーン

  • 朝の3分:「フォロー中」で推しの新作チェック
  • 気分転換:「すべて」で新規発掘
  • 夜の鑑賞:「フォロー中」でじっくり推しを眺める
  • 週末:「すべて」と「フォロー中」を行き来して幅を広げる

まずは10人フォローして、「フォロー中」モードに切り替えてみてください。SNS体験が一段と静かで濃くなります。

フォロー戦略のNG例

  • フォロー数100人超え(タイムラインが破綻)
  • 同じ作風の作家ばかり(飽きる)
  • アンフォロー罪悪感で残し続ける(古い好みが新しい好みを邪魔する)

推しだけのフィードで、SNSが疲れる場所から推しの場所へ

フォロー10人から、自分用タイムラインを始めよう。

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